2012年07月03日

馴致訓練

小型犬で怖がりなワンちゃんが多いのですが、
割と色々な環境に馴れていないことからによるものが多いと感じます。
つまりは経験不足。
(もちろん中にはトラウマによっての場合もあるのですが)

様々な状況に慣れることを馴致といい、

これらは、年齢が幼ければ幼いほど、素直に吸収します。

逆を言えば、生後3ヶ月を過ぎれば、恐怖心は芽生えてきます。


なのでこの頃からの教育が大事だったりしますひらめき


バティが我が家にやってきたのは、生後2ヶ月。

多くの皆さんと同様の時期に、迎えいれたので、
子犬の育てるヒントになればと思い、書き留めていこうと思います。

我が家に来て1週間後、
動物病院へ行き、
混合ワクチンを打ちました。


そして、さらに1週間様子見し、
生後2ヶ月半から徐々に、
馴致訓練がスタート。

ハウスの中で大人しく寝ることは出来る子ですが、

車のハウスは最初不安と寂しさから鳴きました。

なので、車で移動する時は、自分との距離を近づかせて、

まずは2箇所の特定の場所へ行く時に乗せました。

その場所で遊ばせる為です。


慣れてきた頃、
余所の人や犬を見て、怖がる感じも徐々に出てきていたので、

旦那のお休みの日に、
ショッピングモールへと一緒に出かけました。

その時は、
彼に運転を頼み、私が助手席でバティを抱っこしてドライブ。

駐車場に停めて、外の環境を眺めさせて、
120624_1611~02.jpg 落ち着いたら

まずは、近くの公園へ行き、犬見学です。


歩いて120624_1650~01.jpg

120624_1637~01.jpg 休ませて

眺める120624_1638~02.jpg

大事なのは、焦らずゆっくり。
交流することが目的ではなく、落ち着いて見ること。

1時間程度、慣らして気が済んだら

人通りの多いショッピングモールを散策。

ペットカートに乗せてバティの首輪を新調しにペットコーナーへ。

120630_1301~02.jpg

大人しく乗って、周りを眺めていました。

15分ほどで終了。


こんな感じで、少しずつ。

毎日でなくても良いんです。

強いストレスなく、楽しみながら生後半年くらいまで。

生後半年過ぎれば、言葉もしっかり理解できますので、
基本的なしつけ・訓練となっていきますexclamation





ニックネーム リズ at 12:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 訓育{幼少期} | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月26日

最初の最初

カテゴリーの「訓育」とは少しズレてしまいますが

ワンちゃんがお家にやって来た後ではなく

来る前の準備をここで書きたいと思います。


たぶん皆さん初めは本などを見ながら用意すると思いますので
大事なことはきちんと書いてあるので心配いらないと思いますが

どうしても自分の家を中心に考えて、必要なモノは買い
それ以外はスルーするようなので

特に忘れやすい(まぁいつか必要になったらいいやと思いやすい)ことを。


大型犬限らず、小型犬の場合も全く同じです。

☆床(フローリング)に敷くモノ (カーペットやコルクマットなど)犬が滑らないように。

☆扉の開け閉めが出来るハウス (ゲージやバリケンなど)安眠できるために。


あれば便利なモノとして、
★サークル (休憩場所として、仕切りにしたり、トイレ場所として使ったり)お家によって、変化できます。


・今まで食べていたフード、もしくは母犬が食べていたフード。
・水入れやフード入れの食器

上これらは、迎える当日でも良いんですが、
品切れだったりして、別のモノで代用するのはよろしくありません。
前もってならば安心ですし、
食器などは「どれにしようかな〜?」って楽しく選ぶことをオススメします。


後は、ワクチンの時期などは、ワンちゃんを受け取る時に忘れずお聞きください。

初めてワンちゃんを迎え入れる方は、わからなくなればすぐに買った場所に連絡してください。

ワンちゃんの飼い主となって1番にしなければならないことは

環境を整えて、体調を崩させないことexclamation

遠慮している場合ではございません。






ニックネーム リズ at 20:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 訓育{幼少期} | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月01日

噛みの大切さ

3月に入りましたね〜exclamation
こんばんわ、コブチですわーい(嬉しい顔)

よく、お電話で頂くお話で、

「子犬を飼っているのですが、
ものすごく人(物)にじゃれて咬んで困っているんです。」と

相談を受けます。


しかし、
子犬が色々なモノに噛むという行動は、とても自然な事です。


噛む事によって、歯を刺激し、歯ぐきを強める。

上手に乳歯から永久歯へと生え換える事が出来ます。

噛みが弱い子は、
乳歯が残り、脇から永久歯が出たりする事が多かったりします。

ほかにも、
噛む事によって、ストレスを軽減したり、
骨や脳も刺激され、成長を促す効果があると私は考えます。


しかし、相談の多くは、

犬が

咬む⇒興奮行動=人(服)に噛み興奮   
かじる⇒破壊行動=壊すことによって達成感などの喜び

を起こし、
飼い主さんを困らしています。


噛む事は子犬にとって大事なことですひらめき

しかし、遊び方を間違えると、噛むから咬むへ変わりますあせあせ(飛び散る汗)がく〜(落胆した顔)


子犬の時期から、しっかりとした遊び方を教えないと、
後々になって大変なことになりかねません。

遊びも大事な訓育の1つですexclamation×2


次の事をチェックしてみてください。下

位置情報おもちゃを置きっぱなしにしていませんか?

ただ、与えっぱなしだけだと、物には興味がなくなり、
もっと面白い動きをする人の動き(手や足や服)に執着し始めます。

位置情報おもちゃをたくさん与えていませんか?

与え過ぎると、飽きっぽくなり、
1つの物で遊ぶ事が出来なくなり、移ろぎ易くなっていまいます。

位置情報切れたり、破けたり、壊れやすい布や紐や物を使ってませんか?

丈夫なモノを選んでください。
おもちゃは壊すのではなく、無くなる。(飼い主さんによって隠す)


いかがでしょうか?

人も犬も、お互いが楽しく遊べるように、
工夫してみてくださいグッド(上向き矢印)
ニックネーム リズ at 22:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 訓育{幼少期} | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月21日

挨拶

このところ、朝晩は冷え込んできましたね、こんばんはコブチです。

さて、またもや訓練幼少期です。

犬社会・人間社会を触れない子は、どうなるか?


内弁慶の箱入り息子・娘へなる事が多いですバッド(下向き矢印)バッド(下向き矢印)

内に引きこもる(逃げる、震える)
外へ攻撃する(吠える、噛み付く)
態度になります。

一般に『問題行動』の部類に属してしまいます顔(え〜ん)


これは、限られた場所(我が家、ドッグラン、いつものお散歩道)
でしか行動してない事が多く、

もちろん、元々の受け継いだ血によって性格が決ってくる事もありますが、
強烈なモノでなければ、
環境によって変化する事が出来ますexclamation


それには、どんな事をしていけばいいのか?

簡単です。
ひらめきワンちゃんがお外が好きになればいいのです。
ひらめき紐を持ってる人が見本を見せるのです。


飼い主さんが先に、出先の人や犬とコミニュケーションを取る。



犬だけを『ほら、お友達とご挨拶してきなさい』と前へやってませんか?


私は犬嫌い・人間嫌いな子のお勉強の時には、
わざとその町のお散歩時間に合わせて、お勉強をします。

尻込みしているワンちゃんそっちのけで、
まず自分が、会うワンちゃんと飼い主さんの元へ行き
『おはようございます〜(こんにちは〜もしくは、こんばんは〜)』
『寒くなってきましたね〜』なんて季節の話をしながら
『この犬種は〇〇ですか?』
『人なつっこいワンちゃんですね〜お名前は?』

こうすると、相手の方も
『あら、そちらのワンちゃんは、弱虫さんなんですか?』と
横で逃げ腰の姿のワンちゃんに視線をくれます。
『そうなんです〜。慣らさないといけないんで、これも勉強でするんるん
と話すと
その犬に声をかけてくれますし、温かく見守ってくれます。


この時に重要なのは、飼い主さんが犬の態度を気にしないという事です。

だいたいが、犬の態度に敏感に反応してあげてしまいますたらーっ(汗)

犬は、震える・逃げる・吠える・抱っこを求める
と飼い主さんに助けを求め、飼い主さんもそれに答える。

これだと、犬は自立出来ません。


自分で考えさせる事exclamation

どうすれば、平和で安心だか、犬は犬なりに考え始めれば、
段々と人や犬との関係を上手こなしていきます。

万が一、犬なりに考えた答えが、
『吠える・唸る』であれば、
その時初めて飼い主さんが『それは違う』と答えを出します。

なだめる姿をよくみかけますが、
なだめても、吠えてるのであれば、
そのなだめの行為は役にたっていませんあせあせ(飛び散る汗)

かえって酷くしていってる可能強し。

『いけません』とその行動をきちんと止めさせて、
初めて、止めた事を褒める。


本来、余所のワンちゃんや人に仲良くする事に、
自分が自分の犬を褒める必要はありません。

凄い事をした訳でありません。当たり前な事。

相手の飼い主さんが
『あら、大人しいですね〜可愛いですね〜いい子ですね』と
言ってもらえば、
段々と自信がついて、満更悪い気はしないものです。

相手の人から、いい子いい子してもらった、
おやつをもらった、
ワンちゃんと遊んだ、
ご主人様と遊んだ、
など、
なにか1つでも、楽しいイメージを持たせる事。


それには、飼い主さん自身にゆとりがないと出来ません


色々な町へ行きますが、
飼い主さん同士がご挨拶がスムーズにしている町は、
とってもワンちゃん達も穏やかでするんるん


飼い主の皆様、
お散歩はお好きですか?

お散歩は、ワンちゃんの排便済ませるだけではないですか?


まずは、皆さんの手で、挨拶運動、広めてゆきましょうグッド(上向き矢印)
ニックネーム リズ at 21:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 訓育{幼少期} | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月16日

上下関係

長く空けていました(汗)
こんにちは、コブチです。

さて、止まったまんまになっていた訓育{幼少期}の続きを…。


子犬がお家へやって来るのは、早くても生後2ヶ月過ぎですよね、

前に、小さい頃に、音や物に慣れさせるといいと書きましたが、
生後3〜6ヶ月の頃は、
この頃の子犬は、見るの触れるのも初めてで、好奇心旺盛で、
色々観察しながら、
たくさんのチャレンジをします猫(足)ぴかぴか(新しい)

子犬目線では、こうなりますが、
周りからは、『やんちゃ(イタズラ)をする』と言う言葉の方が合ってるかもしれませんね顔(ペロッ)

犬社会の中に居れば、
兄弟達としつこくジャレ合いながら、
力の加減を覚え、
遊び→ケンカ→上下関係を覚え、

そして、親や自分より目上のモノからは、
自分が度を超えれば、手荒いお叱りを受けて、

上下関係、つまり犬社会を学んでいきますが、

お家へやってきた場合、
犬社会、人間社会を、飼い主さんが全て教えてあげなければなりませんあせあせ(飛び散る汗)


ですが、ほとんどの皆さんが、まず始めに取掛かるのは、
犬のしつけの本を買ってきて、
お座りや待てを教え始めます。

それは、決して悪い事ではありませんが、


人間で例えると、
保育園生や幼稚園生に、
小学校でやる、算数ドリル、漢字ドリルをやる様な感じ。


それよりは、まず色々な経験させて

たくさんの好奇心を引き出して

犬社会、人間社会での上下関係を自然な形でわからせる事をした方が
私はずっといいと思います。


では、自然な形の人間社会の上下関係とは?

それにとても有効的な事は、

・仰向けにひっくり返して、しばらく押さえる。

・子犬を座らせて、その後ろに抱え込む様に座り、
しばらく口元(ノズル)を持って上下左右に動かして、腕、手、体を持ったり触れたりします。


これらは、人懐っこく、自らお腹を見せるのとは違い、
したくもない事をするを意味してます。

犬の自主的ではなく、他者からの主導を受け入れる練習です。

これらの事を小さい頃からしておくと、
やんちゃしても、この人にはかなわない…と感じる様になります。

そして、1才前後の反抗期をむかえた犬にも、大変有効的です。

暴れたり、ウ゛ゥーって唸ったりしても、動じず毅然とした態度で続けます。


常に一緒にいるからこそ、
しっかりとした上下関係をつけていきましょうexclamation
ニックネーム リズ at 14:42| Comment(4) | TrackBack(0) | 訓育{幼少期} | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月04日

ブリーダー、ペット屋さんから、お家へやってきたワンちゃんが、
しなければならない事は、ハウストレーニングや、トイレトレーニングだったりすると思いますが

なおかつ人や犬に慣れさせて社会化をさせる事や

普段の生活の音に慣れさせる事も、大事ですよねexclamation


室内犬でよく聞くんですが…

スクスク育ち盛りの我が子(犬)がスヤスヤと寝ているので

位置情報睡眠を邪魔しちゃいけないといって、テレビなどの音量を下げたり

位置情報洗濯や掃除機をかけるのを後回しにしたり

位置情報留守番させる時は、チャイム音や電話をならないように出る。
なんて話も聞きます。

これでは、音に反応しなさいね、と教えているようなものたらーっ(汗)


最近は、住宅そのものが良くなってきて、
気密性が高く、中の音も外に出にくく、外の音も聞えにくくなっている事も
後押ししてるのか

音に対して、過敏な犬が多くてなってきている気がします顔(汗)

元々持って生まれた、性質もありますが、

小さいうちから音に弱い、敏感なコは、
他の事に対しても過敏だったり神経質になる傾向があります。


出来る事なら、どんな音が聞えていても、
お腹を見せて寝てられるくらいのコでありたいですよね。

その為にも、小さい頃から、積極的に色んな音を聞かせましょうわーい(嬉しい顔)

ニックネーム リズ at 23:36| Comment(2) | TrackBack(0) | 訓育{幼少期} | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月11日

訓育・叱る事の必要性

子犬を通じて感じる事。それは情のかけ方について。

人は子犬にうーんと沢山の愛情を持って接する様にと前にも書きましたが…
犬社会は、なかなか容赦ないですがく〜(落胆した顔)

子犬をリズ(母親)から離した頃は、
あまり動きも少なく、個性もあまり出てなかったんですが、

その後何度か、子犬をリズに会わせて、遊ばせるのですが、
会わせてすぐに、5匹の中で一番強い子1匹を集中的にいじめ(かまい)ます顔(ぷんっ)

リズは、今誰がこの中で小生意気か、普段接してないので、知らないはずなんですが、
何度やっても、その時その時の強い子を、転がしたり咥えてみたり…
子犬がけしかけている訳じゃないのだから、そこまでしなくてもいいじゃないかな?
なんて私も見てて思ったりするのですが…顔(汗)
子犬はショボンとはしますが、ショックではないんですよね〜。


この間ゴールデンウィーク中に預かった犬にも、会わせたりしてみたのですが、
子育てを経験したメスだから、子犬に母性でも出して遊ぶかなと見ていたら、
無邪気にワラワラと寄ってくる子犬に、『ウ゛ーワン!』と一喝唸りを入れて叱り、
子犬もショックで離れるかと思いきや、
側で(10cmくらい離れて)大人しくその犬を見ています目

大人しくしている子犬を見てその犬も容認した様で、
それから近付けさせても、脅す事もかまう事もせず、お互いつかず離れずの距離。

これも教育なんですよねexclamation×2

そうやはり『初めが肝心』なんですよねexclamation

ついつい人は子犬の可愛いさで甘やかしたり、叱れなかったり…


小さいうちから、しっかりとした教育を、
犬社会から人社会へと移った子犬には、
人がそれを教えてあげなくてはなりませんよね。

叱る事・つけ離す事

とっても大事な訓育ですGood

image/d-s-kobuchi-2008-05-11T17:29:06-1.JPG
ニックネーム リズ at 17:29| Comment(2) | TrackBack(0) | 訓育{幼少期} | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月02日

訓育・良い子になる秘訣は愛情

このところ急に暑くなりましたね、
体がビックリしちゃってついて行けません。
こんばんは〜コブチです(^o^)/

さて、チビ達も今日で1ヶ月達ました。

自分のいた訓練所はよく繁殖をしていたのでが…
今回の繁殖は、私が独立してから初めての試みで。

チビ達の行動や思考も、『あぁそうだった!』と実感する事が多く
普段当たり前に思う事を、改めて実感するきっかけとなりました。

なので、チビ達を通じて感じた、基本的な大事な事を少しですが書きたいと思います。


よく犬を買った先で、
『共働き(もしくは一人暮らし)で家を空けても飼えますよ。』
『環境が変わって、しばらくは鳴くので、ほっといてあげてください。』
と言う話をよく耳にしますが…
そのまんま鵜呑みにしてませんか?


リズの子犬達は、リズと完全に離してから、
2日目から犬や人を見て騒ぐ様になりました。寂しいからです。

しかし、人が子犬の食後に5分でもかまってあげると、騒ぐ事が極端に減りました。

なぜなら満足して寝始めるからです。

だいたいの人がこの姿が可愛くて、子犬が寝ている間も側に置いたりして、
(それがエスカレートすると一緒に寝るという形をとってしまいます。)
人と犬がお互い離れられなくなったりします。
または、子犬が目が覚めた後に、離れてしまう。(当然あと追いをして鳴く様になります。)

子犬のうちは食べる・排便する・遊ぶ・寝るの繰り返しです。

寝起きは、ボーッとしてます。
起きたと思ったら、3秒後には、また寝たりを繰り返します。
退屈だと勝手になにかをおもちゃにして遊んだり、
まだ兄弟犬が一緒なので、一匹がじゃれて、気が済んだらまた勝手に寝ちゃうとかして、
母犬や人に執着していません。

現に私も毎日4〜5時間、家を空けたりしています。
その間、子犬達が寂しくて大合唱…って事はおきていません。

1日何度かじっくり関わる時間を持って、
つかず離れずの距離を保つ
exclamation×2

厳しくする事は大事ですが、ほったらかしじゃいけません。
うーんと可愛いがってください。
生後2、3ヶ月の子犬が、独り寂しく10〜12時間家族を待って、
『興奮するな、執着するな』は無理なお話です。

せめて生後6ヶ月経つくらいまでは、
一人でもそばで定期的に面倒を見てくれる人がいてほしいと思うのです。


人の接し方&愛情のかけ方が、子犬の今後を左右する

量より質。

三つ子の魂百まで。

そんな事をチビ達と接していて思いましたわーい(嬉しい顔)

ニックネーム リズ at 00:02| Comment(0) | TrackBack(1) | 訓育{幼少期} | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする